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先輩社員の声

2015年マンダイシステムズ入社。 業界未経験での入社であったが、入社後すぐに頭角を現し、2019年マネージャーへ就任。複数のプロジェクトリーダーをまとめる立場にあり、社内教育も担当する。

■改善の余地を考える

仕事をする上で大切にしているのは「常に改善の余地はないか」を考えること。何をやるにも疑問を持ち、周囲の影響を受けつつも流されないように仕事をするのが理想です。プロジェクト間の調整をとる業務も多いので、調和がとれることを意識してます。 現在の業務は、エンジニアのスキル向上、レベルアップを図り、業務拡大に繋げられるよう、現場でエンジニアとして働きながら、定期的に状況確認や各種調整をしています。 また、問題発生時には対応方針を他の管理職と相談し、各プロジェクトが円滑に稼働し会社が発展していくための施策を検討し実施していくことにも力を入れています。

■成長できる環境・実力を評価する人事考課

マンダイシステムズは、実力や業務に対する意欲を示し、実績を作っていけば評価してもらえる会社です。 「実績を評価する」といっても、マンダイシステムズの人事考課は結果だけではなく、今後の成長を見据えた評価体制になっているので、完全な実力主義ではありません。 実力主義の会社によくある「結果がでないから叱責」という体制ではなく、結果を出すためにどう努力したらよいかを一緒に考えていくことを基本としています。 年に3回面談を行い、結果が出ない社員には向かうべき方向や方法についてフォローアップを実施します。キャリア採用であっても、入社後すぐには結果を出せない人もいますが、結果がでるのが早いか遅いかだけの違いで、成長の過程で大きな結果を出すことができる社員もいます。 社内研修への参加や、ひとりひとりが考えるエンジニアのキャリアパスを一緒に形成していくことで、社員各個人のスキルレベルに合わせて無理なく成長できるように方針を決めています。 社員の成長は会社の成長に繋がります。 「エンジニアとして成長する」と口にするのは簡単ですが、常に成長し続けるためには、時には苦難を乗り越える覚悟は必要です。ただ、その苦難を乗り越え実績に結び付け、今までの苦労が何倍も報われるよう、引き続き教育制度に力を入れていく予定です。

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2015年入社 日野

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